皆さんこんにちは。
パワートレイン班二年の坂本です。
ご連絡が遅くなり誠に申し訳ございません。
この度、トヨタレンタリース春日部東口駅前店様より、大会へマシンや荷物を
運ぶための4トントラックとハイエースを協賛価格にてお借りいたしました。
大会では、主に荷物の運搬にて大変お世話になりました。
今年度は、ハイエースもお借りいたしました。
お陰様で作業の効率化も図ることができました。
今年度もご支援いただき、誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。
皆さんこんにちは。
パワートレイン班二年の坂本です。
ご連絡が遅くなり誠に申し訳ございません。
この度、トヨタレンタリース春日部東口駅前店様より、大会へマシンや荷物を
運ぶための4トントラックとハイエースを協賛価格にてお借りいたしました。
大会では、主に荷物の運搬にて大変お世話になりました。
今年度は、ハイエースもお借りいたしました。
お陰様で作業の効率化も図ることができました。
今年度もご支援いただき、誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。
皆さんこんにちは。
パワートレイン班3年の小花です。
大会経過が長らく途絶えてしまい、誠に申し訳ございません。
本日は大会5日目の授賞式の様子について、ご報告させていただきます。
先月の更新でもご報告させていただいた通り、大会4日目に
エンデュランス種目にて無事完走を果たしました。
5日目の午前は他大学さんとの交流や、新1年生は新年度車両へ向けた勉強時間でした。
午後に車両やテントを全て片付け、授賞式が開催されるアリーナへ向かいました。
授賞式では序盤、ホール内に緊張感が漂っていましたが、
上位常連チームの受賞から歓声とともに明るい授賞式となっていきました。
弊チームは
・コスト賞 3位
・プレゼンテーション賞 1位
・日本自動車部品工業会会長賞 (完走したチームの中で、コスト、プレゼン審査や軽量化ポイントの評価が最も高かったチーム)
・完走賞
を受賞いたしました。
各担当の3人は表彰台へ登壇することが初めてだったため、全参加チームを前に緊張してしまう面もありましたが、受賞された瞬間は嬉しさでいっぱいでした!
総合順位は21位となりましたが、モノづくりとして誇れる賞をいただいたことで、チーム一同1年間の成果を感じました。
今年度はスポンサー様方や、差し入れやご教授してくださったOB・OGや先生方のお力添えを頂いてこそ、全種目完遂・完走できました。
これらの結果をチームのモチベーションとし、現在は新年度車両の設計に励んでおります。今後も大会での完走を目指して、誠意車両製作に努めて参ります。
ご精読いただき誠にありがとうございました。
大変恐縮ではございますが、今後とも弊チームをよろしくお願いいたします。
2019年度チームリーダーを務めさせていただいた戸松です。
2019年度は昨年度に引き続き、軽量化を行いました。
昨年度は、大幅な軽量化が望めましたが、
2019年度は部品を締結する部品にまで軽量化を行いましたが、
目標重量に達成することができませんでした。
また、昨年度は全種目完遂・完走を達成することができなかったため、
全種目完遂・完走、総合順位10位、コスト賞連覇を目標に活動して参りました。
リーダーとして未熟でありましたが、チームメンバーや
ご支援いただいた皆様方の支えのもと、
無事大会を乗り越えることができたと感じております。
深く感謝申し上げます。
大会では、全種目完遂・完走、プレゼン1位、コスト3位、総合21位を達成しました。
また、プレゼンテーション賞1位、コスト賞3位、日本自動車会会長賞、
日本自動車部品工業会会長賞の4つの賞をいただくことができました。
この結果は、先輩方の積み重ねてきた
があったからだということを忘れずに
今後も活動していきたいと思います。
最後に、私たちを支えてくださいましたスポンサー様方、
FAの先生方、大学関係者の方々、先輩方、チームメンバーの保護者の方々、
本当にありがとうございます。
来年度も、日本工業大学学生フォーミュラチームを
何卒よろしくお願い申し上げます。
皆さんこんにちは。
チームサブリーダーの鶴田です。
10月3日(木曜日)に、株式会社エスユーエス 様よりうちわをご支援いただきました。
ご支援いただきましたうちわは、2019度車両の実験走行や、2020年度車両の練習走行の際の暑さ対策として活用させていただきます。
株式会社エスユーエス 様、この度はご支援いただき誠にありがとうございました。
今後とも弊チームをよろしくお願いいたします。
皆さんこんにちは。
2020年度チームリーダーを務めさせていただきます、高野です。
2019年度は、車両管理と車両レイアウトを担当しました。
2020年度ではチームリーダーとして、チームメンバーを率いて最善を尽くしていきたいと思います。
今年度は2018年度に掲げた軽量化三ヵ年計画の最終年となります。
昨年度に引き続き、更なる軽量化を達成するため検討を行ってまいります。
また前年度大会ではコスト・プレゼンの得点は向上したものの、車両のセッティングミスや時間の管理を怠ったため総合順位を下げてしまう結果となってしまいました。
2020年度大会では、時間と情報の管理を徹底し、より完成度の高い車両を仕上げることで上位10位以内を目指し、活動してまいります。
今年度もチーム一丸となり精一杯活動してまいりますんで、日本工業大学学生フォーミュラチームを何卒よろしくお願いします。